腰椎すべり分離症、坐骨神経痛
I.H 様 69才 群馬県太田市

お客様の声

前期高齢者として、これからの人生を「介護を不要とする年令」でありたいと誰でも考えます。ところが人間の身体とは、残念ながら、68才過ぎると自然劣化(老化)が確実に加速するのですネ。

ゴルフ位は一生楽しみたいと思っていたのですが、1ラウンドできないと体験し改めて体力づくりをと、若い(40才台)仲間と楽しもうと、ボーリングをやった。

これが事の発端で、腰椎すべり分離症を発生し、坐骨神経痛(今だから言える)という症状でゴルフもまともにできない事態となった。要は年相応の体力づくりのレベルを脱していたということですネ。

整形外科に初診でかよったが「年をとるとこうなる。もっとつらくなったら痛み止めを」と全く役に立たない医療。必死にインターネットで情報集めて、ここ(御先治療院)を発見した。

沢山類似の整体〜院はあるが、

① 悪いところを見つけ
② 治癒する
③ 人間の本来持っている先天性治癒力を快復する。

この点が気に入ったことが通院のきっかけ。10数年前に学び実施している健康法に通じているから、そして初診で、更に喜びを味わった。

原因は、腰椎にあるが、最初の治療は、頸椎のゆがみきょうせいだけだったのですが、自律神経の機能回復が即日現れ、少し歩くだけで症状が解消することが、風邪を引きにくくなったり花粉症 症状も、すっかり起きなくなったこと、健康維持、予防効果大ということです。

横山先生ありがとう。